LOADING...

アニメ『ひげを剃る。そして女子高生を拾う。』公式サイト

SPECIAL

スペシャル

  • 2020.11.11✨SNSアイコンプレゼント✨


    「ひげを剃る。そして女子高生を拾う。」公式Twitterフォロワー2万人突破を記念して、
    吉田と沙優のアイコンをプレゼント!!
    ダウンロードしてご使用ください😳💕

  • 2020.10.1キャストコメント

    興津 和幸 よし

    本作の印象とキャラクターの印象

    「ひげを剃る。そして女子高生を拾う。」女子高生を拾う・・・・。 何やら危険な香りのするタイトルだと思いました! ひげを剃っても、女子高生を拾っちゃだめだろう!

    選ばれた感想

    うれしかったです!ひげを伸ばしていて良かったと思いました(笑) しかし、女子高生を拾いそうな男だと思われたのでしょうか? ということは素直に喜んで良いのでしょうか??? う~む・・・・・・ここは喜んでおきましょう☆

    この先、キャラクター演じるにあたっての意気込みなど

    とても素晴らしく魅力的な作品なので 大人としてひげを剃って臨まねばならないぞ! 老若男女沢山の人たちに観てもらいたいです!



    市ノ瀬 加那 おぎわら

    本作の印象とキャラクターの印象

    タイトルが「ひげを剃る。」から入るので一見変わっていてどんな物語なのかすごく気になったのが最初の印象です。でも、小説を読み進めるごとにどんどん沙優自身の感情の振り幅が大きい描写が増えてきたり、周りとの人間関係、そして沙優の抱えている物の正体が後半になるにつれ明らかになっていったりで、物凄い濃い人間ドラマだなと思いました。沙優は最初の印象だけだともしかしたら今まであまり見たことのないタイプのヒロインかもしれないです。でも、本当の沙優は家事ができて、無邪気でかわいい所もいっぱいあって吉田さんと出会うことによって辛い事とも必死に向き合っていく。そんな姿に心を動かされました。

    選ばれた感想

    最初に決まったと報告を受けたのがちょうど事務所にいた時でした。本当に嬉しかったです。 しかもその日に台本の1話が手元に来たので沙優を演じれるんだという実感がすぐに湧きました。 事務所から家に帰るまでの道のりも早く台本チェックがしたくていつもの2倍以上の移動時間に感じたのを今でも覚えてます。笑 それと同時に1話はキャラの方向をしっかり決める話数でもあるので楽しみと緊張が同じくらいでした。セリフをほとんど覚えてしまうくらい台本を見た気がします。 あと、沙優と同じ北海道出身なのでそこも嬉しかったです。

    この先、キャラクター演じるにあたっての意気込みなど

    ひげひろはオーディションを受ける前からタイトルを耳にした事があったので、原作人気が本当に凄い作品だなと思います。 原作からのみなさん、そしてアニメからのみなさん。より多くの方にこの作品を楽しんで頂けたら嬉しいです。アニメでもみなさんにひげひろの世界を楽しんで頂けるように頑張ります。 よろしくお願いします!



    金元 寿子 とう

    小説を読んでいる時は吉田さんの気持ちで読んでいたので、後藤さんに対して、「どっち?!どういうつもりなの?!ミステリアスすぎるよ!!」と思っていました! 後藤さんは、質問されたことに対して「どう思う?」と微笑みながら返せる、大人の余裕を感じます。こちらに想像の余地を残してくれるのでもっと知りたいなって惹かれますし、でも、根っこの所は純真で初々しかったりするところも魅力的な部分だと思います。 そして仕事はバシッとできるし、沙優に対してはしっかりと現実を伝えていく。 彼女の、厳しさの中にある優しさを表現できたらと思います。 それぞれのキャラクターの心情が物語の中でどう動いていくのか、ぜひアニメも楽しみにしていて下さい!



    石原 夏織 しま ゆず

    会話のテンポ感や空気感がナチュラルで繊細なのでアニメだけれども実写のような作品だなと感じました。 私が担当させていただく三島柚葉ちゃんは明るく元気な吉田の後輩です。 気持ちを表すことや思っていることをはっきりと伝えるタイプなので、見ていてとても可愛くて楽しい女性だと思います。 初めて原作を読ませていただいた時からずっと柚葉ちゃんを演じて見たいなと思っていたので、すごく嬉しかったです。アフレコが始まるのが待ち遠しくて仕方がなかったです。 柚葉ちゃんは作品の中で1番と言っても良いほど表情が変わる女性だと思います。 嬉しそうな時も怒っている時も悲しそうな時も全て彼女の魅力だと思うので、きちんと表現出来る様に頑張りたいと思います。



    小林 裕介 はしもと

    本作の印象とキャラクターの印象

    女子高生をひろうという現実離れした状況ではありますが、その中で自分や相手向き合う人間ドラマがすごく身近に感じられる内容で感情移入させられてしまう作品です。 キャラクターの印象はただ一言!良い人そう!(笑)

    選ばれた感想

    社会人経験者として、ようやくサラリーマンを演じられるぞっという喜びがありました(笑) いつもは巻き込まれる役柄が多いですが、今回は諭す側ということで新しい挑戦になると思っています。

    この先、キャラクター演じるにあたっての意気込みなど

    彼は既婚者ということもあり、他と比べて一段落ち着きをもって俯瞰した立場でありたいと思っています。いうなれば悟ってる感です(笑) 陰ながら支える大人の魅力を伝えられるよう頑張りたいです。



    川井田 夏海 ゆう あさみ 役

    インパクトがあるタイトルなので、以前から知っていました! 実際に読ませていただいて、人間関係がとても濃密で、感情を揺さぶられました。 私が演じさせていただく結城あさみは言葉遣いや見た目はまさにギャルです! 人の気持ちが分かる、そして時にどきっとする一言をかける鋭い子です。 あさみ役が決まったと聞いた時は、嬉しかったです! 彼女の持つ繊細さや鋭さをどう表現していこうか悩みましたが、 前向きなあさみに引っ張ってもらって、しっかり向き合い、 手を取り合って挑みたいと思います!